考えすぎて何も出せなくなっていた——努力が足りないわけでも、才能がないわけでもない。そんな凡人が、AIを「飼う」ことで再び書けるようになった記録です。
購入者限定特典
1ヶ月40万の売り上げを叩き出した核——AIを「下書き係」にする魔法のプロンプト全文公開。
「考える」のをやめた
正確に言うと、「自分ひとりで考える」のをやめました。
- 正解を探して、失敗を避けて、他人と比べて、また書けなくなる
- このループに何年もハマっていた
AIを「飼う」とは
- 使うんじゃない
- 頼るんでもない
- 丸投げでもない
- 下書きを作らせ、思考の叩き台を用意させ、最後に決めるのは必ず自分
- 主導権は人間側に置いたまま
このプロジェクトに派手な成功談はない
一夜で稼げた話も、人生が激変した話もここには書かない。あるのは凡人が止まらずに書けるようになるまでの記録だけ。
こんな状態の人に役立つ
- 何を書けばいいかわからない
- 考えすぎて手が止まる
- AIに興味はあるが信用しきれない
まとめ:才能のある人の話じゃない
これは才能のある人の話じゃない。考えすぎて動けなくなった、ごく普通の凡人が、もう一度書き始めるまでの話だから。